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このHPをご覧になっている方々に、こっそり教えます。

別にこのHPを見て、ワインを買う!買わないは後!!!

 

この保存方だけでも見て欲しい!!!

おいしさの秘密、違いはこんな所にあった!!!

 

はっきり言って・・・。

知らなくても美味しく飲めますが・・・。

知ってたら、さらに美味しく飲めるんですよ!!!

 

 ワインの保存管理には充分注意を払ってください。ちょっとした気遣いがワインの品質を保ち
美味しく飲むことができますので!  ワインは生ものです。我が子のように可愛がりましょう!
 そうすれば、きっと美味しさで答えてくれるはずです。

ワイン保存方法について・・・・

セラーをお持ちでないお客様のワインの保存について

室温20℃以下なら、
光の当たらない涼しい場所で寝かせて保管してください。

室温21度以上の場合(セラーがない方は?冷蔵庫保管)

冷蔵庫保管は駄目だと、ちまたに言われてますが、
高温にさらすよりは、はるかにましです。
乾燥さえ気をつければ、良い状態を保てます。

ワインの口の部分をサランラップで2重3重にまいてテープでぐるぐる巻き
密封します。これで乾燥は防げるはずです。
その後、新聞紙などの紙でしっかり包んで温度変化に対処します。
さらに、冷蔵庫内の臭いがつくのを防ぐために、ビニール袋で包むと完璧です。

それでも、においの強いものの近くには置かないでくださいね。

その状態で、寝かせて、冷蔵庫 あるいは、野菜室で保管してください。
くどいようですが、匂いの強い食品の傍には、絶対置かないでください。

ワインの品質には、温度、湿度、振動、光が大きく影響を及ぼしますが
一番影響があるのは、温度と光です。
暑い時期の熱劣化にご注意ください。

4月〜10月の間は、冷蔵庫保管が安全です。
湿度、匂いついては上記の保管法方で保てますので安心です。

長期保管には向きませんが、半年程度は大丈夫です。
美味しさを保てますよ。

とにかく、美味しいワインほど早く飲んでください。

高級ワインを常温熟成させて駄目にした
宝の持ち腐れをした人をたくさんしっていますので・・・・・(笑)

熟成させるとリスクも高くなりますので・・・・
覚悟して熟成させてくださいね。

 

ちなみに、おいしくする為のグッズなんかもあります・・・。
ワイン真空保存ポンプ バキュヴァン  これは絶対必需品!

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